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放映時間
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平成24年3月まで
毎月第4日曜日
12:00〜12:30までの30分間
【再放送】翌月曜日午前9:00から
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提 供
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JAグループ京都
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放 送 局
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KBS京都
第10回
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「技で育む 地域ブランド」
放送日
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平成24年1月22日(日)
12:00〜12:30
【再放送:1月23日(月) 午前9:00〜9:30】
司 会
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飛鳥井 雅和
アシスタント
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三瓶 京子
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本編収録
京都市東山区の「ぎをん天婦羅 天宗」。
料理長の冨山晴雄さんは、京都の料亭で修業を積んだ後、京都で天ぷらの専門店を作りたいという思いで独立し、本年1月11日に天宗をオープンした。天宗では、街のにぎわいから少し離れた静かな町家風の佇まいのなか、旬の京野菜や新鮮な魚介類を用いたあつあつの天ぷらを楽しむことができる。
今回は、「ハタケシメジ」と「やまのいも」を用いた天ぷらを披露してもらう。
左から 冨山晴雄さん、片田健一郎さん、中川泰宏・JA京都中央会会長、 飛鳥井雅和さん、三瓶京子さん
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産地の紹介
瑞穂農林株式会社は、ハタケシメジの生産量の全国シェアの85%を占める。管理部長の森田一三さんに、ハタケシメジづくりへの思いを語ってもらった。
施設内でのハタケシメジの収穫作業を手伝いつつ、森田部長に話を伺う三瓶さん。このフロアでは、常時約50人のスタッフで、収穫作業に当たっている。
長田茂雄さんは、JAを退職後、本格的にやまのいもづくりを始め、今は根菜部会の部会長を務めている。九条ねぎの栽培にも取り組むなど、チャレンジ精神旺盛な長田さんに、土づくりの苦労やこれからの夢について話してもらった。
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あぐりニュース
第7回春の大茶会
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